2018年11月24日

食材持ち寄り鍋会オフレポ・第30回ラノベオフの記録。2018年11月23日金曜日に開催しました!

11月23日金曜日(勤労感謝の日)、文京区にある『アカデミー向丘』で、『食材持ち寄り鍋会』を行いました!
参加者は30名でした。(プロ作家3名、女性7名)

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鍋の食材を一人、一品か二品持ち寄って、それらの材料を好きに組み合わせて鍋を作って、わいわい食べようという趣旨の会です。
ラノベが好きな人が集まっているので、小説の話の他、漫画やアニメ、ゲームの話などもして盛り上がりました。

食事作りというのは、一人でやるとただめんどくさいだけのものですが、みんなで食材を持ち寄って一緒に作ると楽しいイベントになります。
特に調理実習室など、学校を卒業したら使う機会などないので、学生時代に戻ったような心境になれます。

社会人になるとこういうイベントを誰かが開いてくれることがないので、自分で開くようにしています。
(誰か修学旅行とか開いて誘ってくれないからな、とか思います)

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6名ずつ5つの班に別れて鍋を作りました。
鍋会という趣旨だったのですが、なぜかパスタを持ってきた人がいたので、私達の班では、最初にパスタを作って食べました。

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シーチキンと小松菜、ソーセージを具にして、トマトソースを入れてナポリタン風に味付けしました。
しかし、今回は塩を持ってきた人がいなかったため、塩分控えめのパスタになりました。
このように、パスタが作れる!と思っても何か調味料などが足らなくて、中途半端な仕上がりになることが多いですが、そこもまたこの会の醍醐味の一つです。
完璧でないものであっても仲間と一緒に作って食べるのが、またおもしろいのですね。

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キンメダイ、牡蠣が入った魚介鍋。
さすが高級食材を使っただけあって、とてもうまかったです。

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こちらは鍋の締めの煮込みラーメン。
本来は、出汁が効いてとてつもなく美味くなるはずだったのですが、煮込み過ぎて、麺がグズグズに……

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韓国人の参加者の方が、キムチを持ってきてくれたので、本格キムチ鍋を作りました。
鍋にすると意外と辛くないです。

韓国のラノベ事情も聞けて勉強になりました。
韓国では日本のラノベが売れていますが(なろう系も含めて)、ラノベ新人賞は壊滅状態らしいです。
どうも韓国ではヒットするラノベが書ける人が現れなかったらしく、出版社は韓国人ラノベ作家を輩出することを諦め、日本からの輸入に頼るようになっているようです。

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最後の締めとして、お菓子作りが得意な人がパンケーキをたくさん作ってくれました。
りんごをシロップに付けて煮込み、パンケーキの具にしました。これとチョコレートを巻いて食べると絶品パンケーキに!
できれば生クリームが欲しいところでした。
posted by うっぴー at 12:28| Comment(0) | ラノベオフ

2018年11月23日

食材持ち寄り鍋会・第30回ラノベオフ2018年11月23日金曜日(勤労感謝の日)開催!

初参加者歓迎!

 みんなで食材を持ち寄って鍋を作って食べる会を開きます。
 漫画『銀の匙』に農業高校の生徒たちが自分たちの作った食材を持ち寄ってピザを作るエピソードが出てきますが、これと同じようなことをリアルでもやろうという主旨の会です。

 参加条件は、ライトノベルが好きならOK(小説の話やオタ話がしたいなら)です。自分の書いた小説を持ってきて、感想をもらうのもOKです。

 作家志望だけでなく、読み専門の人やプロ作家、編集者、絵師、ゲーム開発者といった多様なタイプの人が参加しています。
 参加を検討している方は、以前にも 鍋会を開いていますので、こちらを参考にしてください。

 鍋オフ会オフレポ:第27回ラノベオフ

●主催者

 ライトノベル作法研究所の管理人うっぴー


●開催日時

2018年11月23日金曜日(勤労感謝の日)
13時00分〜17時30分まで。
途中の入退室は自由です。遅れての参加も可能です。


●会場

文京区アカデミー向丘
2階実習室

 学校の調理実習室のようなところです。料理作りに必要な器具がほぼすべて揃っています。

〇アクセス


〇最寄り駅
南北線・東大前駅
(本郷通り西側地上行エレベーター出口)徒歩1分

[バス]都営バス東43、茶51系統「東大農学部」より徒歩1分

東大のすぐそば、東大前駅から直線距離で24mです。


施設入り口の写真
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〇電話番号
 03(3813)7801

〇住所
 東京都文京区向丘1-20-8


●募集人数の上限
 30人。


●参加費・300円

 会場費、鍋の素、ゴミ袋などの開催費用を参加者全員でシェアします。

 お支払いいただく参加費は、300円以上を寄付していただいてもOKです。とても助かります。(正直、この値段だと30人集まって、ようやく経費がトントンなので)

 黒字になった場合は、次のオフ会の資金にします。これによって、毎回、安い参加費での開催が可能になっています。


●持ち物

・お鍋に使える食材、一種類か、二種類。

・食器を拭くための布巾、掃除用の雑巾、各1つ


・必須ではないですが、持って来て貰えると助かる物

●醤油、塩、味噌、ポン酢などの調味料。鍋の素。
(鍋の素は主催者が会費で、ラーメン鍋に合う業務用の鍋の素を2種類買って用意しますが、これ以外の種類の物もあると、といろいろな味が楽しめます)

●鍋の締め用の、うどん、ラーメン、ご飯、など。
(炊飯器が会場にあるので、ご飯はお米を用意してもらえればOKです)

●ジュースやお茶などの飲み物。茶葉、麦茶の素、紅茶のティーバッグなど。

 お鍋の食材を一人につき、一品か、二品持ち寄って、お鍋を作って食べます。

 お鍋の材料になるものでしたら、どのような食材を持ってこられてもOKです。

 誰がどんな食材を持ってくるのか? どんなお鍋が誕生するのか? も含めて楽しむオフ会です。

 例えば、1000円の高いお肉を1品持ってこられてもOKですし、100円のネギ一つと30円のもやしを一つ持ってこられてもOKです

 安い食材を少量持ってきたからと言って、軽んじられたり白い目で見られることはありません。各自の重荷にならない範囲で食材を用意して貰えれば大丈夫です。

 用意した食材、調味料、飲み物等は、会場入口近くにあるテーブルにまとめておいて、誰でも自由に使えるようにします。冷やす必要がある飲み物や食材は、冷蔵庫があるので、そこに入れます。

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(↑このような感じです)

 もしも、使われなかった食材が出た場合は、終了の際、欲しい人が持って帰ることができます。複数の希望者がいた場合は、ジャンケンで決めます。

 万が一、食材等が足りなくなったら近くのスーパーで買い足します。

 食器、コップなどは実習室に備品として用意されています。

 また、その場にある食材を組み合わせて、鍋以外の料理を作って食べたりしてもOKです!

 以前は、焼きうどん、チャーハン、野菜炒め、リゾットなどを作って食べました。


●内容
 グループを複数(1〜5つ)作って鍋を作ります。
 途中参加者が現れたら、どこかのグループに加わっていたただくか、新しいグループを作ります。

13:00〜13:30

 会場の準備、及び、班分けをします。
 班分けはサイコロを使ってランダムに行います。女性がグループ内で一人にならないように、女性は必ず2人以上同じグループに所属できるようにします。


13:00〜14:00

 食材を切って、お鍋を作ります。

 ゴミが発生したら、燃えるゴミ(生ゴミ)、ビニール(食材の包装)、発泡スチロール(トレー)などを分別して、ゴミ袋に入れます。

 ゴミ袋は主催者が用意します。ゴミの持ち帰りに協力していだけると助かります。


14:00〜16:40

 お鍋を食べながら、駄弁ります。
 
 他のグループのお鍋を食べさせてもらってもOKです。
 それぞれ違った主旨のお鍋を作るので、いろいろな味のお鍋が楽しめます。
 書いた小説を持ってきて、他の人から感想をもらっても0Kです。
(長編の場合は、プロット、あらすじを書いた紙も持ってきて下さい)

 この間も鍋作りは状況に応じて続行します。

 希望者で人狼ゲームなどを行います。


16:40〜17:30 

 後片付けをします。食器や調理器具を洗います。
(洗剤、スポンジは備品として用意されています)

 各自が持ってきた布巾で、食器を拭いて水気を取ります。
 床をモップで拭いて、雑巾でテーブルや室内を掃除します。


17:30〜

 希望者のみ二次会に行きます。
 二次会は後楽園のサイゼリアに行く予定です。

 いつも夕飯がいらないくらいお腹がいっぱいになっているので、二次会の費用も安く済みます。

 20時には解散になります。


●ラノベや本の交換

 友達作りの切っ掛け作りとして、もう読まない本やゲームなどを持って来て、欲しいと言う人にあげたり、もらったりします。

 メルカリで売っても二束三文にしかならないので、それなら友達にあげてしまった方が喜ばれるし、話題作りにもなるので良いです。


●コツとして、お昼ご飯は食べないで参加した方が良いです。

 かなりお腹いっぱいになります。


●友達作り

 この会の目的の一つは友達作りです。

 LINEで常連会グループを作っており、ここで5〜12人くらいのメンバーで小規模オフをたまに開いているので、興味がある人は、こちらにも参加してみてください。

 小説執筆会の他、映画鑑賞会や焼肉、サバゲー、花火会、カラオケ会、忘年会、熱海への温泉合宿などを行っています。

 オフ会終了時に、常連会に入りたい人を募集しますので、その旨を伝えていただければOKです。


●終了後(二次会)
 終了後は、希望者で後楽園のサイゼリアに行って、まったりして帰ります。


●禁止事項

 宗教、セミナー、ネットワークビジネスの勧誘。誹謗、中傷、セクハラ行為(見境なく複数の女性を口説くような行為があった場合には退会していただきます)。
 汚れのひどい身体、服装など、衛生的に問題がある方は、退場していただきます。

 自分のサークル活動など紹介したい場合は、事前に主催者の許可を取っていただければOKとします。


●当日

 当日は、会場まで直接お越し下さい。初めてだと若干、わかりにくいかも知れないので、早めに来られることをオススメします。

 受付で、会費300円をこちらの招き猫貯金箱に入れて、名簿のご自分の名前に丸をつけてください(お釣りが必要な場合は主催者に伝えてください)。

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 その後、置いてある名札に名前を記入していただき、胸など他の人から見える位置につけてください。

 リピーターの方の名札は用意してあるので、そのまま身につけていただければOKです。
 途中参加、途中退場、入退室は自由とします。


●オフレポ

 オフレポは自由に書いていただいてOKです。

 ただし、他の参加者の批判や悪口などは書かないようにしてください。また、参加者の住所、氏名(本名)、年齢、職業などのプライバーシーに関することは伏せてください。
 オフレポを書いていただいた方は、メールで送って下されば、ブログ上に掲載します。

●申し込み

 こちらのメールフォームより申し込んで下さい。



 当日の参加受付は『アカデミー向丘』2階実習室の室内です。直接、2階実習室までお越しください。

 Twitter、Facebook、ブログなどをやっておられる方は、アカウントやURLを教えて貰えると、事前にどんな人なのかある程度、把握できるので助かります。


 ブログコメント欄にも「申し込みしました!」とコメントを貰えると、現在、どれほどの人が申し込んでいるのか簡単にわかるので、お願いします。また、必須ではありませんが、コメント欄に何を持ってくる予定なのか書いていただくと、他の方の参考になります。

 万が一、主催者より確認のメールが届かなった場合も、ブログコメント欄に書き込みをお願いします。


●準備を手伝っていただける方、募集。

 参加者の内で、会場の準備を手伝っていただける方を募集します。

 12:40に会場入り口のあるロビーに集合して、ゴミ袋を設置したり、ネームプレートや会費入れを置いた受付を作ったり、初参加者の人を受付に誘導したりするのが、おもな役割です。

 準備を手伝っていただける方は、申し込みの際にお伝えいただくか、ブログコメント欄に書いていただけるとありがたいです。


●お願い

 ゴミを持ち帰るのを手伝っていただけると助かります。

 30人近くの人が集まると、かなりの量のゴミが出るので、主催者だけでは持ち帰れません。

 ゴミの持ち帰りを手伝っていただける方は、コメント欄に書いていただけると助かります。主催者及び、参加者全員の好感度がアップします。
posted by うっぴー at 00:00| Comment(3) | ラノベオフ

2018年10月04日

第1回エンタメノベルラボの小説プロット勉強会。プロ作家と本気でプロになりたい人のための会

【主催】

ライトノベル作法研究所の管理人うっぴー

小説家:瀬川コウ
ゲーム「東京クロノス」シナリオライター。 直近の書籍は10/6発売の「君と放課後リスタート」

【日時】

10月28日日曜日
13時〜17時半まで

【場所】

東京都千代田区神田神保3-10 花井ビル3階
ラノベ作家ファーストさんが運営する「原稿執筆室・カルチャースクール」

https://goo.gl/maps/U2Ti9EZR1Jo

・集英社、小学館、KADOKAWA、芳文社などの出版社から徒歩数分
・週刊少年ジャンプ編集部から徒歩2分

ビルの入り口は電子ロックがかかっているので、入り口の横の通知ボタンから、到着をお知らせください。
ロックを解除します。


【参加費】

オンラインサロン・エンタメノベルラボの会員は
500円

それ以外の方は
3000円

エンタメノベルラボは、作家デビューしプロとして一生食べていく!ことを目的にしたプロの小説家、及び作家志望者のためのオンラインサロンです。

10月中は無料で入会できます。11月からは有料となりますが、今なら無料で会員限定の瀬川コウさんの講義を聞くことができます。
現在、立ち上げに関わってくれる創設メンバーを募集中です!
創設メンバーは、永久にサロン利用料が半額(980円)となります。

https://lounge.dmm.com/detail/1352/

【参加資格】

プロ作家と本気でプロになりたい人

【会の流れ】

自己紹介

企画書・プロットの意見交換、批評


【必要なもの】

筆記用具。小説プロット。


【プロットのテンプレート】

下記の内容を書いて印刷してください。

・タイトル (作品の命です)
・あらすじ (必ず400文字以内にまとめてください)
・キャラクター( 主人公とメインヒロイン、悪役の設定。漢字のキャラ名にはふりがなをつけてください。キャラクターの個性が伝わるセリフを書いてください)
・コンセプト(その作品はどういう作品なのか、その作品の売りなど)
・キャッチコピー (一言でその作品を売りを語ってください。商業小説の帯を参考にしてください)
・読者に読んでもらったとき、なにを感じてもらいたいのか。 (読者が読んだときに感じてもらいたい感情を書いてください)
・想定読者 (女性か男性か、あるいは双方か、対象年齢も明記してください)
・想定送付新人賞・小説投稿サイト (投稿先を書いてください)
・参考作品 (この企画を書くに当たってインスピレーションを受けた作品をすべて列挙してください)


【批評の仕方はマンツーマン形式】

自己紹介で、例えば、「私はなろう小説が好きです!なろう小説を読みたいです」
と自分の書いているジャンル、好きなジャンルのことを話します。

小説の講評は、なろう小説が好きな人が女性向けキャラ文芸を読んでも、ジャンルで求められているおもしろさがまったく理解できないので、正しい評価が行えません。
なろう小説で勝負したい人は、なろう小説が好きな人、よく理解している人にプロットを見てもらう必要があります。

自己紹介の後、一対一での小説プロットの講評を行いますので、なろう小説が書きたい人は、同じくなろう小説が好きな人のところに行って、プロットを見せてください。

そして、自分の作品がいかに凄いか、どこが面白いか、プレゼンしてください。
それを聞いた読み手は、読了後、ここが良かった、悪かった、を本人にその場でお伝えください。

この方法のメリットは多々有ります。
実際にプロデビューしたあと、短い会話で編集さんに自作の良いところを伝えねばなりません。
短い言葉で、相手に興味を持たせられる、ということは、それだけその作品の面白さを担保することになります。

また、読み手もその作品のどこが面白かったのか、面白くなかったのか、言語化することによって、己の糧とすることができます。

瀬川コウさんをはじめ、プロ作家も参加しますので、プロに評価して欲しい人は、積極的にお願いしてみてください!

【申し込み】

エンタメノベルラボの会員の方は専用のグループから申し込みください。


【エンタメノベルラボ】

https://lounge.dmm.com/detail/1352/

作家デビューしプロとして一生食べて行く!ことを目的としたオンラインサロンです。

「プロ作家や編集者が多く集まり、本質的な情報交換や勉強ができる場を作りたい」

という思いから立ち上げました。
ネットで手に入る情報は嘘やデマ、加工された情報も数多くあり、選別が大変です。
最も価値があるのは一番正解に近い「現場情報」。すなわち、プロ作家や編集者の生の意見です。


プロから批評をもらえる場

小説投稿サイトでは読者からの「感想」は来ますが、どうしたらもっと良くなるかという信頼の置ける「批評」はもらえません。
プロになる上でそれは非常に重要なことです。
実際に、遠藤遼さんは、作家の瀬川コウさん(エンタメノベルラボの運営者)からアドバイスをもらったことでデビューでき、何作品も本を出すことができています。

プロ同士でも批評交換することで、より高みに昇ることができます。

作家として生き残っていくための横のつながりを作る場

プロとして生き残っていくためには、小説を書く能力だけでは不十分です。
仕事を得るためのコネクション、横のつながりが何よりも重要になってきます。
例えば、瀬川コウさんが開いたバーベキューに参加した邑上主水さんは、そこで瀬川さんの担当編集者と知り合った縁で、本を出すことができました。


主な活動として

・メンバー(プロやそれに準じた人)を講師としたオンラインでの音声を介したリアルタイム講義を行います。直接質問もできます。変化の激しい出版業界で生き残っていくための情報やノウハウを交換します。

毎月、プロット勉強会を開きます。メンバーは半額以下の料金で優先的に参加できます。

また、専用のLINEグループで、創作論などの情報交換を行います。

立ち上げたばかりで、協力していただける創設メンバーを募集中です。
創設メンバーは、永久にサロン利用料が半額(980円)となります。
10月は無料で参加できます。
よろしくお願いします。

エンタメノベルラボの詳細、申し込みはこちから!
posted by うっぴー at 11:29| Comment(0) | ラノベオフ


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メンバーはプロ作家が半分以上。ハイレベルな創作サロン

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